内 容

書くの面倒、年賀状

ふぅ~、いよいよ師走に入って、年賀状を書かないとという季節にもなってきました。

ところで、タイトルの切手術は、切手の活用に関する術ということであって、別に、外科手術で切るということではありません。

 

さて、話しを年賀状に戻しますが、年賀状を書くのが面倒なので、職場の人には、上司も含め、

 

どうせまた来年すぐに会うわけだし、お互い面倒くさいことはするのやめようよ。


とお互いに示し合わせをしたので、年賀状の枚数を減らすことができました。

 

そういえば、去年、上司から年賀状が届いたんだけど、そこにくだらないダジャレが書いてあったな~。
今年も、「たより」にしています! 《年賀状(たより)だけに^^V)》

 

ってか、わざわざ年賀状にダジャレ書く? 普通w
しかも、《 》書きでダジャレの解説つき。。。

 

たしかに、《 》書きないとスルーしちゃったところだけど、正月そうそう、ダジャレを読まされるこっちの身にもなってよ。
思わず、声に出して読んじゃったし。。。

 

しかも、年明けにその上司に職場で、

 

年賀状のダジャレ、全然面白くありませんでしたよ!


 

と言ったら、何か意味不明な踊りをしだして、

 

 

これが、まさに とりつくろう!
    酉年だけに!


 

 

・・・


それでもやはり、年賀状

会社の人に対しては、どうせ正月明けにすぐ会うんだしということで、お互い年賀状は省略ということもできますが、取引先とかになると、一応は年賀状を書くということになってしまうものです。

どうせ、年賀状出したって、せいぜい差出人の名前ぐらいしか見ないんだろうし、出す方も出す方で、ビジネスライクなものであれば、市販でできあがっている年賀状に、Excelかなんかに入れてある住所録を印刷したものを出す程度の人も多いかと思います。
これでは、せっかく出しても、その他大勢の年賀状と一緒に、すぐにしまわれてしまうでしょう。

切手に自分の写真を入れることができる?

切手というと、郵便局などに置いてある市販の切手で、種類が決まっています。

しかし、聞いたところによると、写真を持ち込むと、その写真を切手にするサービスを行っているようです。

 

tsunne
郵便局などに行くと、sy新月切手サービスのパンフレットなどがあり、写真付き切手サービスの申込用紙が置いてあります。
その申込用紙の所定の写真貼付場所に、切手にしたい写真を添付して提出すればOK。
切手に、自分の写真があると、目を引くし、顔を覚えてもらえるというわけです。
さらに、写真の代わりに、イラストやメッセージを申請書に貼って、切手にするということもできると思います。
もっとも、ハガキをもらったとき、切手まで注意深く見ている人がどれだけいるかという問題はあると思いますが。。。